こんにちは!東上住宅株式会社です!
本日7月10日は「納豆の日」です!
「な(7)っとう(10)」の語呂合わせから生まれた記念日で、昔から日本の食卓で島市まれている納豆。
毎朝食べているという方も多いのではないでしょうか?
納豆とは、蒸した大豆を「納豆菌」で発行させて作られる日本の伝統食品です。
実はこの納豆菌、とても生命力が強いことで知られており、熱や酸にも強いことが特徴です。
さらに納豆には、
・タンパク質
・食物繊維
・ビタミンB群
・カルシウム
・鉄分
など、体にうれしい栄養素がたっぷり含まれています。
今回は「納豆の日」にちなんで“健康的な生活”と“住まい”の関係性についてご紹介いたします!
1.食生活は「住まい環境」にも左右される
健康を考えると、まず食事に気を遣う方が多いのではないでしょうか。
しかし実際には、「どんな家で暮らしているか」も毎日の食生活に大きく関係しています。
例えば、
・キッチンが狭くて料理しづらい
・収納が少なくて食材をストックできない
・動線が悪く片付けが面倒
・ダイニングをあまり使っていない
こんな状態だと、忙しい日々の中でつい外食や簡単な食事が増えてしまいがちです。
逆に、
✓ 広くて使いやすいキッチン
✓ パントリーなど収納が充実
✓ 家族と会話しやすい対面キッチン
✓ ゆったり食事できるダイニング
こういった住まいだと、自然と「家でご飯を食べる時間」が増えていきます。
納豆のような毎日の健康習慣も、実は住まいの快適さがあってこそ続けやすいのかもしれません。
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2.日本の発行文化と住まいの知恵
納豆をはじめ、味噌や醤油、ぬか漬けなど、日本には昔から発酵文化があります。
ちなみに納豆には地域によってさまざまな種類があるのをご存じでしょうか?
・一般的な「粒納豆」
・大粒で食べ応えのあるタイプ
・ひきわり納豆
・黒豆納豆
など、地域や好みによって親しまれ方もさまざまです。
そして日本の住まいにも“快適に暮らすための知恵”がたくさん詰まっています。
例えば、
✓ 風通しを良くする間取り
✓ 湿気を逃す工夫
✓ 自然光を取り入れる設計
など、日本ならではの気候に合わせた住まいづくりがされてきました。
「何を食べるか」だけでなく、「どんな環境で暮らすか」も大切です。
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3.家族が自然と集まる家づくり
家を探す際にご希望を伺うと「家族との時間を大切にしたい」というお声をよく伺います。
最近では、
・在宅時間が増えた
・共働き世帯が増えた
・子育て環境を重視したい
・家で仕事をする機会が増えた
など、住まいに求めるものも変わってきています。
その中でも人気なのが、“家族が集まりやすい空間”です。
住まい選びは、間取りや立地だけでなく、「どんな毎日を送りたいか」を考えることも大切ではないでしょか。
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この夏、暮らしを見直してみませんか?
7月に入り、いよいよ夏本番。
✓ 家事がしやすい間取り
✓ 家族と過ごしやすい空間
✓ 快適な室内環境
✓ 暮らしやすい生活動線
住まいが変わると、毎日の過ごし方も大きく変わります。
「もっと快適に暮らしたい」
「家族との時間を大切にしたい」
そんなご希望をお持ちの方は、ぜひお気軽にご相談ください!
7月10日「納豆の日」
毎日の健康習慣と一緒に、これからの暮らしについて考えてみるのはいかがでしょうか?
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